お洒落で機能的なフランス生まれのブランド、ル・クルーゼ。熱伝導に優れ、酸にも強い鋳物ホーロー(鋳物にガラス質のエナメルを焼き付けたもの)で、特殊3層ホーロー加工は繰り返し使っても臭いがつかず、保温性、耐久性にも優れている。
厚手でムラなく焦がさず熱が回るので、微妙な火加減でじっくり煮込むシチューや、ジャム、ソースなどの料理も素材の旨みを逃がさず上出来の仕上がりに。直火・オーブン・電磁調理器にも対応。ちょっと重いかなと感じられるフタは、この重みのおかげでふきこぼれしにくく、料理のうまみや栄養分を逃さない。
テーマ:キッチン雑貨 - ジャンル:ライフ
コーヒー1杯分(140cc)を沸かすのに、わずか48秒のフランス製1450W電気ケトル(スイッチオフは62秒)※(財)日用金属製品検査センターにて試験実施
スイッチひとつでお湯が沸くシンプル操作
電気ケトルの歴史はかなり古く、1891年にCrompton & Co.社が開発したとされていますが、1960年に今の普及型を開発したのがラッセルホブスです。仕上げの美しさに加えて、今日では当たり前につけられている自動電源OFF機能が備わっていました。このモデルが普及したことで、電気ケトルは英国家庭のキッチンアイテムの定番となったのです。その結果、現在ではラッセルホブスは電気ケトルの代名詞的なブランドとして確固たるポジションを確立しています。コードの長さ:1300mm。ワット数:1250W。
・コーヒーをドリップするのにも便利なカフェケトル
ラッセルホブスは電気ケトルの生みの親的存在
ラッセルホブスは、その品質の高さやデザインのみならず、技術力の面で非常に優れたブランドとして認識され、ヨーロッパ、アメリカを始め世界各国で高い評価を得ている。電気ケトルを世の中に普及させた、イギリスの代表的な調理家電のブランド
カップ1杯分なら約60秒で沸騰
ラッセルホブスのカフェケトル7100JPの沸騰時間は、1リットルの満水時では約5分。普段、1リットルもお湯を沸かさないという方でも、カップ1杯分から沸かすことができる
カップ約1杯分(130ml)・・・約1分
カップ約4杯分(500ml)・・・約3分
カップ約8杯分(1000ml)・・・約5分
テーマ:キッチン雑貨 - ジャンル:ライフ